サービスのご利用方法と注意事項

コンテンツの利用方法

下記のメインメニューから、各項目へのリンクが乗っています。

リンクをクリックすることで、それぞれのページにジャンプします。

各ページにて、コンテンツをお楽しみください。

 

文章、画像、動画の著作権について

本コンテンツで使用されている文章、画像、動画の著作権は、作成者である私西川が所有しています。

もし、引用などで公の場に使用したい場合、西川のツイッターからDMでご相談ください。

また、本コンテンツで得た知識や専門的情報は、普段関わりのあるスポーツ現場での共有や、ご自身のパフォーマンスのために使用していただくことを目的としています。本コンテンツの内容を転載または非常に酷似させての商業利用(webコンテンツとして販売するなど)はご遠慮ください。

西川と電話での1時間無料コンサルについて

これからスポーツ現場で頑張りたい!トレーナーとして仕事にしたい!海外で活動するのが夢だ!ゆくゆくは独立して自分の腕一本で食べていきたい!など、みなさん様々な夢をお持ちだと思います。一方で、現状は思うように成果が出ずに困っている…というケースも、同様にみなさんお持ちでしょう。

普段、個別のコンサルやアドバイスなどは完全有料サポートとして行っているのですが、今回プレミア版をご購入の方に限り、1時間電話での無料コンサルをさせていただきます!

 

無料コンサルを希望の方は、このテキスト購入時に登録いただいたLINEに直接、

  • お名前
  • 勤務体系やスポーツとの関わりなどの現状
  • 今後、どのようにスポーツと関わっていきたいか?

を記載の上、メッセージください。

↓テキストLINE↓

友だち追加

メインメニュー(随時更新)

ウォーミングアップ

ウォーミングアップは練習・試合問わずトレーナーが関わる時間であり、かつ選手のパフォーマンスを左右するとても大切な仕事の一つです。

本動画では、ウォーミングアップの考え方に加えて、実際に選手に行なっている映像も合わせてご紹介します。

 

フットーワークトレーニングの基礎

(24分)

フットワークとは、足の速さではなく、その競技に必要なステップワークなどの足運びを意味します。

フットワークトレーニングで意識することは?競技の動きに、どのようにつなげるか?

などを解説しています。

 

コーディネーショントレーニングの考え方と実践

コーディネーション(協調性)は、選手がもつパワーやスピードを競技に適したベクトルに調整するスキルです。

主に7つの要素(識別・定位・バランス・リズム・連結・変換・反応)からなり、それらをどう評価し伸ばすか?実際のトレーニング動画も絡めてお伝えしています。

 

プライオメトリック

爆発力を高めるプライオメトリックというトレーニングについて解説しました。

実は現場でよく使われているものですが、やり方次第でパフォーマンスアップにも怪我にも繋がる諸刃の剣なので、本質を抑えて使っていきたいですね。

 

捻挫からのリハビリテーションとテーピング

スポーツ現場では、選手の足関節捻挫やそのリハビリに悩まされることは多いと思います。

この動画は、テニスの全国大会に帯同した際、出場選手が大会2週間前に捻挫(前後距腓靭帯、踵腓靭帯損傷 grade2)をし、大会3日前から介入したケースを紹介しています。

このケースは本人の意向や様々な可能性から判断し、試合に出場する方向で進めました。結果的には全試合出場でき、個人戦は試合に勝つこともできました。

ただ、このケースに限らず軽度〜中等度の捻挫は判断に悩むことも多いかと思います。本ケースはテーピングの反応もよかったためパフォーマンスを発揮できましたが、これがみなさんの現場でも参考になれればと思います。

また上記の通り、テーピングがキーポイントであったので、実際のテーピングの手法も動画で紹介しています。

 

スポーツにおける運動学習

動作が洗練されたり、スポーツ技術が向上していくのをサポートするには運動学習への理解が不可欠です。

理学療法的な脳の機能解剖と、スポーツ運動学で定評のある東独の知見を合わせて運動学習について伝えています。 9:30までは雑談なので、知見だけを学びたい方は9:30〜見ていただくことをオススメします。

 

東ドイツの育成理論〜オリンピック選手を育てるための最新知見〜

小学生〜高校生までの、いわゆるジュニア世代の体つくりや動き作りをどのように行っていくか?動画です。

旧東ドイツの知見を元にしています。

 

 

スポーツ動作の体幹・股関節からの評価とアプローチ

錦織圭選手のPTを務めるロビー・オオハシ氏の考え方が土台となっています。

主にスポーツ動作が要因となる腰椎・股関節の障害や痛みをどう評価してトレーニングやリハビリにつなげるか?を解説しています。

 

スポーツマッサージ

スポーツ現場では、良くも悪くもスポーツマッサージはよく求められますし、僕自身現場ではよく使います。

同時に、トレーナー仲間もなんだかんだやることが多いと言いますし、ポリシーに反する人はいると思いますが、基本的に必須の技術かと思っています。

スポーツマッサージに決まった方はありませんが、今回は原理原則に基づいたオーソドックスなものを解説しています。

 

筋・筋膜性疼痛症候群(MPS)の評価と徒手療法

上記のスポーツマッサージと同様、スポーツ現場では筋性、筋膜性の疼痛に対するアプローチが求められることが非常に多いです。

この多くは選手の姿勢やスポーツ動作が影響しているのですが、今回は筋・筋膜性疼痛症候群(MPS)に対する正しい理解と、徒手療法の技術的介入について解説しています。

 

スポーツ現場での動作の考察法と分析

スポーツ現場で選手の動作をみて分析する際、私たちはフィジカル専門職の目からそれを見ることになります。一方で、指導者など専門知識を持たない人たち(保護者など)、選手本人など、背景の全く異なったメンバーが同じ動作について語りあい、試行錯誤されるのがスポーツ現場の常でもあります。

本動画は、スポーツ動作を見る上で一番の大枠になる「5つの考察法」について解説しています。どの立場の人でも、この5つのどれかをフォーカスして意見を話されることが多いので、スポーツ現場で適切なコミュニケーションを取る上でとても役立つと思います。

 

プレミアコンテンツ

以下のコンテンツは、プレミア版のみの限定コンテンツです。

コロナ時代のトレーナーの働き方(2020年4月27日更新)

特にここ数ヶ月、新型コロナの影響で思うようにスポーツ現場のサポートができなかったり、現場に出るタイミングを逃してしまって困っている人も多いでしょう。それどころか、個人としてトレーナー活動をされている人の中には、経営が立ち行かなくなって苦しい状況かもしれません。

そして同時に、日々SNSなどでwithコロナ、アフターコロナは〇〇になる〜…というような投稿を見かけては混乱してしまう…そんな状態の人も少なくないでしょう。

新型コロナの影響を受けて、今僕たちはどのような立ち位置で何をすればいいか?

未来に向けて、あるいは今を乗り切るために、どんな準備をすれば良いか?

僕なりの見解をまとめてみました。

 

スポーツを仕事にするための思考のイロハ

トレーナー活動を仕事にするということは、ボランティアの活動とはあらゆる面で一線を画します。
中には、スポーツで独立したいと考えている方もおられるでしょう。
本動画は、仕事にするための土台となる思考の部分をお話しています。
映像はほぼなくPCに文字をカタカタ打ちながら話している動画なので(笑)、移動中にオーディオとして聞いていただければと思います。

 

自分でアポを取って現場に入り、トレーナー活動をさせてもらうまで

私が個人的にサポートさせてもらっているトレーナー志望(PT)の方の、活動報告です。
彼はスポーツの現場でトレーナー活動をしたい!と志があるものの、現場との繋がりが一切なく、一から自分自身で切り開くしかありませんでした。
ですが、自分でアポをとり現場の指導者や選手と関係を作っていき、トレーナー活動ができるようになるまでに至ったので、その経緯を話してくれています。

同じ状況の方は少なくないと思いますので、彼の行動や思考が参考になればと思います。

 

相手に行動してもらうための行動心理

トレーナー活動を始めると、思うように自分の意図が現場側に伝わらなかったり、選手に思うように行動してもらえない…という悩みはとてもよく聞かれます。

本動画は、トレーナーの方が、実際にサポートしている現場の選手たちのモチベーションに悩んでいるケースに対して、話している内容になります。

相手に行動してもらうためには、どのように働きかける必要があるか?を解説しています。

 

脱ボランティア〜有料サポートを交渉するときのポイント〜

トレーナーとして仕事にしていくなら、大小なりとも「契約を交わす」 ということからは逃げられません。

自分自身で仕事を取り続ける=一生稼ぐスキルとも言えますが、そのスキルをどのように磨くか?をお伝えしています。

プレミア版、スペシャル特典!!

note定期マガジンバックナンバー

noteにて、スポーツPTやトレーナー向けに書いているマガジンです。

オモテには書けないことや、スポーツを仕事にするための方法、英語学習など、全17記事あります。

上記画像をクリックしていただけると、専用ページにジャンプします。
パスワードを設定しています:kokoro

 

23歳PT スポーツで独立するまでの全記録

このテキストは、理学療法士で23歳だった当時の僕が、スポーツで独立するまでにやってきた全てのことを時系列で書いています。